大人だって、本気で遊んでもいいんじゃない!?

2017年に30年ぶりに復帰したミニ四駆の話題を中心に、アクアリウムやモンハンなどけっこうガチなホビーについて学びや持論などを書いていきたいと思います。

【ミニ四駆】大径マルーン入手、タイヤケース!?

こんばんは。ジョニーです。 先日から製作記事が続いていましたが、今日はちょっと別のことを書きたいと思います。

ローフリクション大径ローハイトタイヤ

いわゆる、大径マルーンです。なんとか品川ヤマダ電機で5個予約できてたので受け取ってきました。

店頭在庫は完売とのことで残念でしたが、なぜか1袋(6個入り)とり置かれてて、予約より1個多く買うことができてラッキーでしたw

セリアのメダルケース

これはタイヤケースとして利用できるので3個購入。超大径でも格納できるところがありがたい!

ちゃんと溝があって重ねて詰めるのもなかなか良いです。

2018.05.01追記 タイヤ径は問題ないけど、首の長いホイールは入らないことが判明。メダル3枚の厚みである12mmまで。まぁ、ワイドになりすぎないように切ることが多いのでとりあえずは使えそうです。

懐かしのパーツたくさん

ミニ四駆の老舗、アップルハウスさんに行ってきました。

今日は、店内に懐かしのパーツが1個100円で置かれていたので、めぼしいものをゲットしてきました。

  • 可変リヤウイングA
    • 説明書にエンペラーにはつかないと書いてあるのが残念
  • リヤブレーキ・ローラーセット
    • 1点どめステーの予備に
  • アルミリヤーマルチステー
    • こちらも1点どめステーに使おうかと
  • ステッカー
    • シャイニングスコーピオン
    • ライジングバード
    • マックスブレイカー
    • ミニ四駆パーツ ドレスアップステッカーセットA

なかなか普段お目にかかれないパーツを買うことができました。

あとがき

ミニ四駆の面白さのひとつに、パーツ選びがあると思います。

時代が変わると、選ばれるパーツも変わってくるというのはとても興味深いです。

約一年前の復帰したての頃、昔の記憶でミニ四駆といえば、ワンウェイホイールとスポンジタイヤだと思っていたので、ペラタイヤが主流の近年のマシンを見て驚いたのを懐かしく思います。

僕は今でも、タイプ3シャーシ好きなので、レトロなシャーシに近年の技術を詰め込んで、これからも頑張っていきたいと思います!

とりとめのない文章になってしまいましたが、お読みいただきありがとうございました。